アプリの準備・設定
AutoLapToyの準備・設定
次にデバイスの設定をします。 まず最初に本体(中央)を用意します。図のように、本体にはiPhone用ケーブル(左側の両側オスジャック)、センサー(右側の片側オスジャック)のケーブルを入れる場所があります。

このデバイスの差し込み口には、ストーン(銀色と金色)が張ってあるので参考にしてください。もしストーンが外れてしまった場合には、真ん中のスイッチボタンが下(Offの状態)を向いている方を手前にして左にiPhone、右にセンサーを差し込みましょう。

まず左(銀色側)に、両端が画像(オスジャック)のようになっているケーブル(iPhoneケーブル)を差し込みます。 ケーブルに銀色のシールが貼ってある場合は、そちらを機器側に接続してください。貼っていないほうをiPhone側に接続します。

次に右(金色側)に、端に黒い四角いものが付いているケーブルを差し込みます。この黒い四角いものは、中にセンサーが入っており重要な部分ですので、大切に扱いましょう。

次に、iPhoneケーブルの先をiPhoneに差し込みます。図のようになったら完成です。

接続が完了したら、デバイス真ん中にあるスイッチをONにします。ONになると、赤いランプが付きます。

続いて動作確認を行います。付属の磁石を用意します。黒い四角いものの中に入っているセンサーは磁石(黒い点がついている側)に反応するので、この磁石で機器の動作確認をします。まずはスイッチ部分を見てください。

画像のように、磁石がセンサーの横を通った時、スイッチ部分のランプが消えたら正常です。しっかり事前確認を行いましょう。

